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エディン工房 -EDIN KILN- 北村忠裕 

今日は、陶芸家の北村さんを紹介させて頂きます


■アーティスト■
エディン工房 北村忠裕 / エディン コウボウ キタムラ タダヒロ

■プロフィール■
1976年 大分県生まれ。
2006年 佐賀県立有田窯業大学校卒業
          佐賀県佐賀市三瀬村 どんぐり村内陶芸館管理
2008年 大分に帰郷
          グループ展@be京都(京都)
          展示会@炎の博記念堂ホワイエ(佐賀)
          グループ展@ギャラリーとーちき(大分)
2009年 グループ展@WAZA-GU(京都

現在、大分市内に窯を構え作陶活動中。


■コメント■
ふと見上げるとそこに居てほっとする‥そんな焼き物を目指しています。


■Website■
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■mosaic■
現在mosaicでは、北村さんの様々なタイプの陶芸作品をお預かりしています

まずはこちら。

100405-1
「白鎬ボウル」

ちょっと大き目の茶碗くらいのサイズのボウルです。

色は真っ白ではなく、ちょっとお蕎麦のような落ち着いた色味です。

意外にしっかりと深さがあるので、ちょっとしたサラダを盛ったり、具沢山のスープを入れたりしても良いかもしれません

食器はこの他に、4種の蕎麦猪口をお預かりしています!

それぞれ風合いが違いますので、自分に合いそうな作品を見つけて下さいね◎

食器の他には、このような花器をお預かりしています。

100405-2
「雫の花1」

100405-3
「雫の花器2」

どちらも、コロンと片手に収まるくらいの可愛らしい大きさです。

小ぶりでシンプルながら、確かな存在感のある素敵な花器です。

実際にお花をいけてみたくなります…

お花の種類によっても、また違う雰囲気になりそうですね

器以外にも、こんな作品もお預かりしています!

100405-4
「黒鉄機関車(炭水車付き)」(全長約26cm)

陶製の機関車です!

100405-7

前方はこんな感じ。

ちょっとセピア色のシルエットの様で、どこか懐かしい雰囲気があります。

そして、見ているとちょっとワクワクします(笑

男性で好き方は多いのではないでしょうか

機関車の重量感と陶器の温かさ、柔らかさがが感じられる、素敵な作品です。

この他にも、陶製の車の作品などもございますので、是非実際にご覧になってみて下さい◎


≫北村さんの他の作品を見る



◆匠太郎◆

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